IETA_LOGOI.E.T.Aの技術

技術一覧

  1. 電子機能水生成技術

    従来の電気分解方式を刷新、ハイクオリティ・ローコストを可能にした技術です。
    特徴は

    1. スイッチONでpH13.0の電子機能水が瞬時に吐出されます。
    2.  電解質を定期的に追加投入する以外は、スイッチを入れておくだけの簡単オートマティック運転なので、人件費を大幅にカットできます。
    3.  隔膜にイオン交換膜を使用。従来の2倍から4倍(1,000時間~2,000時間、水質による)の交換サイクルで、メンテナンスコストを大幅にカットします。
    4. 設定された時間ごとに電解質補充、水の交換などの時期をお知らせします。
  2. ナノバブル技術

    「水で水を浄化する」ナノマイズシステムにより水質を改善する技術です。
    特徴は、

    1. 水が活性化します。水による自然の浄化能力が回復します。
    2. 溶存酸素が増加し土着微生物による分解を促進します。
    3. 薬剤等を一切使用しないため水域環境を破壊せず生態系に無害です。
    4. 閉鎖型湖沼、開放型河川等、幅広い範囲で活用できます。
    5. 従来型方式に比べ低コスト、省スペースで水域環境を修復します。
  3. 水素関連(健康推進技術)

    人間の体は60兆個の細胞でできています。この細胞1つの中に約1千個存在するミトコンドリアが絶えず水素を使って細胞活動の元になるATPを生産しています。
    この細胞の活動を補助して体に活力を与えるためのサンゴカルシウム技術、そして水素ガス発生装置を使った健康推進の技術です。
    またこの活動は人間だけでなく、養殖・畜産などにも応用できる技術です。

  4. 有機物処理技術

    畜産経営において大きなウェイトを占めているのが環境対策です。特に糞尿処理を亜臨界有機物処理技術や連続式熱分解技術等を使用して有機肥料に変える技術です。この技術より循環型農業を可能にしていきます。

  5. 農業補助技術

    電子機能水農法は、有機無農薬農業を目指しています。しかしこの農法には有機物・ミネラルが必要です。
    これらの補助剤を天然素材から作り出し、安心安全な農産物を生産するため、電子機能水農法に活用していく技術です。
    また、有機無農薬に欠かせない忌避剤も天然素材から作り提供していきます。